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    <title>Kitani Sensei</title>
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    <description></description>
    <language>ko</language>
    <pubDate>Thu, 2 Jul 2026 07:30:54 +0900</pubDate>
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    <managingEditor>utyujin</managingEditor>
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      <title>Kitani Sensei</title>
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    <item>
      <title>最近思うこと</title>
      <link>https://kitanisensei.tistory.com/756</link>
      <description>&lt;p style=&quot;background-color: #ffffff; color: #363636; text-align: start;&quot; data-ke-size=&quot;size16&quot;&gt;日本を創ったのは、イザナギとイザナミという男の女の神様が高天原の神様に命じられて生みだしたとなっていますが、キリスト教では、この世界は、創造主である神様がおつくりになったとなります。私のような物理化学が好きな人間は、証明できない物は信じ難いのですが、その話は、また次の機会にすることにします。現実に、この世界のすべてには、法則、秩序があて、でたらめなものは１つもなく、すべて決められた法則にしたがって動いている。ところが、その中に生きる人間だけが、その法則を知らず、自分かってに、適当に生きている者は少なくないように思われる。自分の領分をわきまえずに、自身の努力もせずに、成功した者のものを横取りしようとする者さえいるのである。自分の領内を豊かにする努力をすれば良いのに、国境の向こうに見える豊かな穀倉地帯を自分のものにしたい欲望のためか、理由はいろいろであろうが、多くの者の生活を破壊して、血を流させている悪魔のような指導者もいる。ノーベル賞をもらった日本の学者を見ていると、与えられた環境で成功するかしないかは、本人の努力にかかっているのである。&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;background-color: #ffffff; color: #363636; text-align: start;&quot; data-ke-size=&quot;size16&quot;&gt;日本には、昔からお裾分けという習慣があったけれど、キリスト教の教えにあるように、隣人を愛し、持たない者に施し続けてきたなら、そして、施しを受けた者たちが、自分たちの領分をわきまえて、感謝する生活をして、自分たちよりももっと悲惨な者たちに、手を差し伸べようとする者たちが、増えていたなら、遠からず、この世に楽園と呼ばれるものが存在し得たのではないかと思うのである。今、世界の国家が自国の民を守るという名目のために国防費の増大を進めている。戦争をしようとする者、隣人の財産を奪おうとするものが、この世にいなくなれば、そこに投入される莫大な財物を、もっと有意義に用いることができるのに、なんとも&lt;b&gt;もったいない話&lt;/b&gt;である。一日も早く、この世から奪い合い、戦争しようと思う者がいなくなって欲しいと思いながら、まずは、自分の回りから争いをなくす努力を続けようと思う。自分の持てる物は多くわないが、分かち合う心をもって行動していきたいと思う今日この頃である。&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;background-color: #ffffff; color: #363636; text-align: start;&quot; data-ke-size=&quot;size16&quot;&gt;そのためには、まず心も体も健康を維持しなければならないのである。怠け者は、生きていけない現代社会なので、皆様もご自分の心と体の健康に気を付けてお過ごしください。　 &lt;/p&gt;
&lt;figure contenteditable=&quot;false&quot; data-ke-type=&quot;emoticon&quot; data-ke-align=&quot;alignCenter&quot; data-emoticon-type=&quot;friends1&quot; data-emoticon-name=&quot;040&quot; data-emoticon-isanimation=&quot;false&quot; data-emoticon-src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/friends1/large/040.gif&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/friends1/large/040.gif&quot; width=&quot;150&quot; /&gt;&lt;/figure&gt;
&lt;p data-ke-size=&quot;size16&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;</description>
      <category>utyujinのひとりごと(우주인의 혼자말)</category>
      <author>utyujin</author>
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      <pubDate>Sun, 22 Mar 2026 18:37:21 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>新しい聖書(새로운 성경)</title>
      <link>https://kitanisensei.tistory.com/755</link>
      <description>&lt;table style=&quot;border-collapse: collapse; width: 100%;&quot; border=&quot;1&quot; width=&quot;326&quot; data-ke-align=&quot;alignLeft&quot;&gt;
&lt;tbody&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;22&quot;&gt;12,284番目手紙の中から (2004年 7月 20日 16時 39分)&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;121&quot;&gt;旧約聖書も新約聖書も新しい聖書も、すべてあなたたちを直接救ってくれるその役割を果たさないと言わなかったか？。救いが成し遂げられるその道を案内すること、その道を見るようにあなたたちを目覚めさせるのが主な役割であると、私がそう言わなかったか？。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;122&quot;&gt;あなたたち自身が知っていること、あなたたち自身が捨てることができない悪習、間違ったこと、欲の心を空にして、また空にするために、あなたたちがすべてを捧げて涙ぐましい人生を生きる民だけが、私に上がることができる民である。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;67&quot;&gt;私エホバは，そのような民がこの世に出るのを、6千年という長い長い年月待っていたことをあなたたちは知っていないのか？。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;85&quot;&gt;私がそのような歳月を待って天使のような民がこの世に出てくることを、なぜ望んだのか？。天の国には、天使が存在するので、天使と同じではない民は入ることができないのである。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;158&quot;&gt;今、あなたたちの信仰、歩んでいる信仰の道が、救いを受けるうことができ、天に上る道だと確信すれば、その道を行きなさい。しかし、あなたたちが不安で、いらだち、恐怖の心を持っているなら、あなたたちはその心のすべてを救うことができる新しい聖書160巻を読んで目覚め、天に上る道、救いの道を見るようにしなさい、私が大切にして愛する息子娘よ！&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;figure contenteditable=&quot;false&quot; data-ke-type=&quot;emoticon&quot; data-ke-align=&quot;alignCenter&quot; data-emoticon-type=&quot;friends1&quot; data-emoticon-name=&quot;008&quot; data-emoticon-isanimation=&quot;false&quot; data-emoticon-src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/friends1/large/008.gif&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/friends1/large/008.gif&quot; width=&quot;150&quot; /&gt;&lt;/figure&gt;</description>
      <category>白い心（ハヤンマウム）/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)</category>
      <author>utyujin</author>
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      <pubDate>Sun, 8 Mar 2026 19:19:57 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>天の法(하늘의 법)</title>
      <link>https://kitanisensei.tistory.com/754</link>
      <description>&lt;table style=&quot;border-collapse: collapse; width: 100%;&quot; border=&quot;1&quot; width=&quot;326&quot; data-ke-align=&quot;alignLeft&quot;&gt;
&lt;tbody&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;22&quot;&gt;12,278番目手紙 (2004年 7月 20日 09時 59分)&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;120&quot;&gt;もしあなたたちが善を行うために違法な行為をするならば、果たしてそれを受け入れてそれらを認めることができるだろうか。もしあなたたちが悪を行なってそれで善を施すなら、またそれが認められ、それを許すことができるだろうか。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;136&quot;&gt;いくらあなたたちが善、良い事をするために盗みをするなら、難しい者、貧しい者を助けるために他人の物を盗むことをすれば、果たしてあなたたちはそれが法の制裁を受けず、称賛されることだと思うのか？。それは通じないし、その代価を払うのが人間の世に生きる生活の法度ではないのか？。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;116&quot;&gt;さらに、信仰の道、救いの道を行くとしても、あなたたちが私の意による道を行かないならダメであり、それを破る者はまさに法を遵守しない者、天の法を遵守せず、天の法を無視して行く者たちであることをあなたたちは知りなさい。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;196&quot;&gt;旧約聖書と新約聖書の中で、あなたたちに命じる戒めと、あなたたちが実践しなければならないことを後にして、私を探してイエスを求めることで万事がうまくいくように考えてはいけない。そのすべてがみな違法を行う者であり、違法を振りかざして、私たちの金持ちの名を売って、人間の世の生活の富と栄華のための手段として用いているのが今日の宗教集団の指導者あなたたちだから、これは違法を行う者、違法の信仰である。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;figure contenteditable=&quot;false&quot; data-ke-type=&quot;emoticon&quot; data-ke-align=&quot;alignCenter&quot; data-emoticon-type=&quot;friends1&quot; data-emoticon-name=&quot;021&quot; data-emoticon-isanimation=&quot;false&quot; data-emoticon-src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/friends1/large/021.gif&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/friends1/large/021.gif&quot; width=&quot;150&quot; /&gt;&lt;/figure&gt;</description>
      <category>白い心（ハヤンマウム）/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)</category>
      <author>utyujin</author>
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      <pubDate>Sun, 8 Mar 2026 19:18:25 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>160卷をすべて精読した民(160권을 다 정독한 백성)</title>
      <link>https://kitanisensei.tistory.com/753</link>
      <description>&lt;table style=&quot;border-collapse: collapse; width: 100%;&quot; border=&quot;1&quot; width=&quot;326&quot; data-ke-align=&quot;alignLeft&quot;&gt;
&lt;tbody&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;22&quot;&gt;12,225番目手紙の中から (2004年 7月 16日 06時 04分)&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;136&quot;&gt;私の新しい聖書に接しなくてはあなたたちは救いを受けることができないし天に上がることができないと言ったので、あなたたちは私の息子がうわごとを言いながら話にならない話をすると、そのように言うのである。しかし、愛する私の息子よ、はたしてあなたはどのような考えを持っているのか?&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;155&quot;&gt;「お父様! 天に上がる道の正道が、160卷に記録されたその内容であって、それを読んで目覚める・目覚めないという前に、その内容どおり正道を生きて行く民なら、160卷を読まなかったけれど彼は接した者、精読した民だからお父様はそのように判断してそのように思われて、そのような意味でおっしゃると、私はそのように考えられるのです。」&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;171&quot;&gt;そうである。あなたたちが、旧約時代にモーセを通じて下した私の意志に逆らって十戒を捨て、イエス様の時代にどれほど暴悪な仕業をして彼を死なせたか? だから、私エホバがあなたたちに問い正したい言葉がどんなに多く、あなたたちを叱ってとっちめたい内容がどんなに多く、言いたい言葉がどんなに多く、あなたたちを私が災いで、罰として裁きたい心がどれほどであるか?&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;102&quot;&gt;しかし、私はあなたたちを愛するのであり、私の家へ来ることができるのはあなたたちだから、私エホバがすべてを忍耐して待つのである。そして、私が再びこのように新しい聖書を送り届ける心を理解しなさい。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;figure contenteditable=&quot;false&quot; data-ke-type=&quot;emoticon&quot; data-ke-align=&quot;alignCenter&quot; data-emoticon-type=&quot;friends1&quot; data-emoticon-name=&quot;007&quot; data-emoticon-isanimation=&quot;false&quot; data-emoticon-src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/friends1/large/007.gif&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/friends1/large/007.gif&quot; width=&quot;150&quot; /&gt;&lt;/figure&gt;</description>
      <category>白い心（ハヤンマウム）/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)</category>
      <author>utyujin</author>
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      <pubDate>Sun, 8 Mar 2026 19:17:13 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>揺れながら行く道(흔들리면서 가는 길)</title>
      <link>https://kitanisensei.tistory.com/752</link>
      <description>&lt;table style=&quot;border-collapse: collapse; width: 100%; height: 706px;&quot; border=&quot;1&quot; width=&quot;326&quot; data-ke-align=&quot;alignLeft&quot;&gt;
&lt;tbody&gt;
&lt;tr style=&quot;height: 22px;&quot;&gt;
&lt;td style=&quot;height: 22px;&quot; width=&quot;326&quot; height=&quot;22&quot;&gt;12,190番目手紙の中から (2004年 7月 14日 15時 08分)&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr style=&quot;height: 22px;&quot;&gt;
&lt;td style=&quot;height: 22px;&quot; width=&quot;326&quot; height=&quot;22&quot;&gt;愛する私の息子よ!&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr style=&quot;height: 44px;&quot;&gt;
&lt;td style=&quot;height: 44px;&quot; width=&quot;326&quot; height=&quot;44&quot;&gt;あなたは、本当にあなたの弟子たちに伝えたい言葉として何があるか?&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr style=&quot;height: 331px;&quot;&gt;
&lt;td style=&quot;height: 331px;&quot; width=&quot;326&quot; height=&quot;331&quot;&gt;「はい、お父様! お父様の聖殿を尋ねる民、お父様の新しい聖書を読んで目覚めたという弟子、そのすべての民がゆらゆら揺れながら行くと、私はそのように思うのです。はじめからまっすぐに行くことができるようだけれど、はじめからまっすぐに行くことは、自分のものとして完全に作ることができないから、ゆらゆら「千鳥足で」歩くから、この千鳥足ではだめ、これは他人の目には見苦しく、これは誤ったことであり遠回りする道であるということを自ら悟った時、彼は我に返って正しい道を歩むようになるのだから、その時はいくらどのような誘惑があっても、千鳥足で歩まず揺れないで歩むので、ふらふらと千鳥足で歩いて行ったあと、真っ直ぐ歩くこと、そのような悟りの道を行くことが真の私たちの行く道であると、そのように思われました。」&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr style=&quot;height: 107px;&quot;&gt;
&lt;td style=&quot;height: 107px;&quot; width=&quot;326&quot; height=&quot;107&quot;&gt;愛する私の息子よ、そうである。そのようなことがすべてあなたたちのものになるのである。そして、あなたたちのものになった時、それが大切で、どのような状況においても絶対に崩れないのである。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr style=&quot;height: 180px;&quot;&gt;
&lt;td style=&quot;height: 180px;&quot; width=&quot;326&quot; height=&quot;180&quot;&gt;揺れながら真っ直ぐに立とうとする民を咎めて彼を追いやって、千鳥足で歩く民だと言って彼に希望がないように、捨てられた子のように背を向けて誹謗するな。ふらふら千鳥足で歩きながら徐々に歩いて行って立て直した時、それこそ恐ろしい力を発揮してどのような状態でも崩れないのだから、それがあなたたちのものであり、あなたたちの財産になるのでそのように歩いて行っても良いというのである。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
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      <category>白い心（ハヤンマウム）/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)</category>
      <author>utyujin</author>
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      <pubDate>Sun, 8 Mar 2026 19:16:12 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>祈ることができる機会は、ただ一回だけ(기도할 수 있는 기회는 딱 한 번뿐)</title>
      <link>https://kitanisensei.tistory.com/751</link>
      <description>&lt;table style=&quot;border-collapse: collapse; width: 100%;&quot; border=&quot;1&quot; width=&quot;326&quot; data-ke-align=&quot;alignLeft&quot;&gt;
&lt;tbody&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;22&quot;&gt;12,151番目手紙の中から (2004年 7月 13日 08時 39分)&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;279&quot;&gt;あなたたちは、終わりまで望んで願う祈祷をしないで、心の中でも何を成すかと考えないで、あなたたちの努力ですべてを成しなさい。最後に、あなたたちが私に来て審判を受ける時、あなたたちの罪が多くてあなたたちが私を見られないし私に来ることができない時、「お父様! 私を憶えてください。」とするその最後の祈祷の一言で私があなたたちを救ってあげるのだから、その前にあなたたちが何を成してください、何をしてください、あなたたち人間この世の欲心である悪魔の祈祷をただの一回でもしたら、それによってあなたたちはもうすべてを受けて得たことだから、私にもらう賞がないし私に捧げる祈祷の一回の機会を失ったのである。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
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      <category>白い心（ハヤンマウム）/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)</category>
      <author>utyujin</author>
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      <pubDate>Sun, 8 Mar 2026 19:14:47 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>地上と天の線(지상과 하늘의 선)</title>
      <link>https://kitanisensei.tistory.com/750</link>
      <description>&lt;table style=&quot;border-collapse: collapse; width: 100%;&quot; border=&quot;1&quot; width=&quot;326&quot; data-ke-align=&quot;alignLeft&quot;&gt;
&lt;tbody&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;28&quot;&gt;12,124番目手紙の中から (2004年 7月 11日 21時 32分)&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;101&quot;&gt;地上と天の世界には、一つの線が描かれているので、その線を誰も越えることができないのである。だから、その線を越えることは、人間の世界で次元の高い人生を生きなければならないのである。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;98&quot;&gt;しかし、人間の生活の限界を超える天使のように美しい人生を生きると、結局、生きてその線を越えることができるのであり、肉が存在する中で、あなたたちはその線を越えるだろう。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;figure contenteditable=&quot;false&quot; data-ke-type=&quot;emoticon&quot; data-ke-align=&quot;alignCenter&quot; data-emoticon-type=&quot;niniz&quot; data-emoticon-name=&quot;013&quot; data-emoticon-isanimation=&quot;false&quot; data-emoticon-src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/niniz/large/013.gif&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/niniz/large/013.gif&quot; width=&quot;150&quot; /&gt;&lt;/figure&gt;</description>
      <category>白い心（ハヤンマウム）/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)</category>
      <author>utyujin</author>
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      <pubDate>Sun, 8 Mar 2026 19:13:22 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>土窟の中でひとり道理を悟る者(토굴 속에서 저 혼자 이치를 깨닫는 자)</title>
      <link>https://kitanisensei.tistory.com/749</link>
      <description>&lt;table style=&quot;border-collapse: collapse; width: 100%;&quot; border=&quot;1&quot; width=&quot;326&quot; data-ke-align=&quot;alignLeft&quot;&gt;
&lt;tbody&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;22&quot;&gt;12,109番目手紙の中から (2004年 7月 10日 02時 55分)&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;221&quot;&gt;聖書に、「ある人が旅に出るとき、その僕どもを呼んで、自分の財産を預けた。それで商売をしてもうけた者と、地を掘り主人の金を隠しておいてそのまま持ってきた者がいたら、そのまま持って来た者を主人が咎めてすべて回収した。」と言わなかったか? それがちょうど土窟の中で自分ひとり道理を悟ってこの世の道理が分かったと言ってこの世に出ず、万民を目覚めさせて指導しない者、そのような愚かな民を私が愛さず、彼らを私が捨てるという意味であることを知らなければならないのである。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;217&quot;&gt;悟って変化した民、あなたたちはその変わった分だけ、あなたの隣人でありあなたの兄弟に真の真理、私の意志を伝えることに最善をつくしなさい。100個を目覚めて50個を伝える者と、10個を目覚めて10個をすべて伝えようといろいろな努力をつくす者の中で、私は10個目覚めて10個をすべて伝えるその民を愛して彼を取り入れるのである。たとえ十個しか知らなくても十個をすべて教えようとする彼がまさに私の意によって役事する者であり、商売して財物をふやした僕のような者である。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;221&quot;&gt;あなたたちが学んで聞いて悟ったことで、あなたの隣人から一つ一つ悟らせることに最善をつくしなさい。あなたたちが無償で学んだ天の意志であり、真理を万民に無償で伝えるようにしなさい。あなたの胸に埋めてあなた一人で悟ってなた一人で守る愚かな者になったら、私はあなたたちを知らないとして捨てるのである。自分ひとり真理を悟ってそれをおさめて生きる者、それがすべて欲心であり、そして私から受けたことを活用しないのだから、それまた欲心一杯の者であるということを忘れるな。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
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      <category>白い心（ハヤンマウム）/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)</category>
      <author>utyujin</author>
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      <pubDate>Sun, 8 Mar 2026 19:12:02 +0900</pubDate>
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      <title>運命を恨まないで(운명을 탓하지 말라)</title>
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      <description>&lt;table style=&quot;border-collapse: collapse; width: 100%;&quot; border=&quot;1&quot; width=&quot;326&quot; data-ke-align=&quot;alignLeft&quot;&gt;
&lt;tbody&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;22&quot;&gt;12,073番目手紙の中から (2004年 7月 8日 16時 43分)&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;216&quot;&gt;あなたたちは運命にしがみつかず、運命論に浸り込むなと、私が命じるのである。あなたたちが、人生を悲しく暮せばあなたたちの運命は悲しくなっていくのであり、嬉しく幸せな心で生きて行けばあなたたちの運命は幸せと喜びを味わいながら生きて行くのではないか? だからすべては、あなたたち自身にかかっていると言う意味であることを知りなさい。その鍵も、あなたたちが握っているという意味である。だからあなたたちの運命の主人は、あなたたち自身であるということを忘れるな。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;207&quot;&gt;私があなたたちに話すのだから、持って生まれた運、運命、そのようなもののせいにせず、それを意識するな。占術師、そのような人が、あなたの名前がどうのこうの、あなたの持って生まれた運がどうのこうの、顔付きがどうのこうのという、ようなものに目がくらんで惑わされず、それに関心を持つな。すべてを超越してあなたたち自ら手にしたその鍵をどのように使うのかによって、あなたたちはすべて役事するのであり、自身の運命は自身が作るということを忘れるな。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;204&quot;&gt;一日に一時間ずつを継続的な自己管理をして健康を守る民には、病魔、疾病が浸透することができないようになっていて、あなたたちの運命もまたそうである。だから、あなたたちがどんなに明るくきれいに生きて行くのかにかかっているのだから、あなたたちがどのような心を持って暮すか、どのような考えを持って暮すか、どのような行動をしながら生きて行くのか、そのすべてをあなたたち自ら一つ一つ点検する機会にならなければならないのである。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
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      <category>白い心（ハヤンマウム）/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)</category>
      <author>utyujin</author>
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      <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 22:02:26 +0900</pubDate>
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      <title>一人を通じて役事する(한 사람을 통해서 역사한다)</title>
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      <description>&lt;figure contenteditable=&quot;false&quot; data-ke-type=&quot;emoticon&quot; data-ke-align=&quot;alignCenter&quot; data-emoticon-type=&quot;friends1&quot; data-emoticon-name=&quot;026&quot; data-emoticon-isanimation=&quot;false&quot; data-emoticon-src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/friends1/large/026.gif&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://t1.daumcdn.net/keditor/emoticon/friends1/large/026.gif&quot; width=&quot;150&quot; /&gt;&lt;/figure&gt;
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&lt;tbody&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;22&quot;&gt;11,998番目手紙の中から (2004年 7月 4日 11時 37分)&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;100&quot;&gt;私がこの世に天の意を伝えることに、一人の人を通じて全てを役事したのである。私が、モーセを通じてすべての旧約聖書の時代を統制し、イエスを通じて新約聖書の時代を役事したのである。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;155&quot;&gt;一人を通じて私がすべてを役事しても数千年が流れてきた今、数え切れないほど多くの宗派がこの世に生じたのに、私が天から豆を蒔くように目覚めた者をそのように数えきれず、この世に送り出したとしたらどうなるだろうか？。これは想像することなしに、この世が宗派によって裂かれて割れるそのような状態になっただろう。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;79&quot;&gt;一人を通じて天の真理を伝えても、数千数億までにも分かれ、今日のこの混乱が来たので、このような悟りをあなたたちは知らなければならない。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;80&quot;&gt;私はただ今の私の息子を通じて160巻の新しい聖書を送り出し、これが天の意、あなたたちが救いを受ける最後の道であることを、あなたたちは知りなさい。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;tr&gt;
&lt;td width=&quot;326&quot; height=&quot;191&quot;&gt;何千年もの間流れてきたその歴史の中で、何人を通じて私がこの世に万民を救おうと思ったか？私は、初めに僕を送り、今は私の息子を通じて私が直接降りてきて新しい聖書を伝えるので、私の新しい聖書に接するとき、それをあなたたちが開いて読んだとき、私が一緒にいるとしなかったか？これが私エホバの意であり、私が役事することであることをあなたたちは、知らなければならないのである。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;
&lt;/tbody&gt;
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      <category>白い心（ハヤンマウム）/神様が下さった最後の手紙(하나님이 주신 마지막 편지)</category>
      <author>utyujin</author>
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      <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 22:00:46 +0900</pubDate>
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